藤川帳

Studio F#の音楽とか吉里吉里とか担当の藤川ヒロヒコのブログ。
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12曲入り藤川ヒロヒコボーカルワークスアルバム。
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Apple Watchが発売間近だそうで

Apple Watchが発表されて世が騒然としてからしばらく経ち、先日ようやく予約が開始されたそうである。この機械にはいくつかのバリエーションがあって、数万円のものから100万円を優に超す高級モデルまで用意されている。アメリカではスポーツモデルの予約があっという間に100万台を突破したとか、中国では高級モデルが予約完売になったとか、予約段階でも話題に事欠かないのは実に結構なことだ。同様のコンセプトでかなり前に登場したにも関わらずマニア向けの域を出られずにいるSONYの某製品とは大違いである。

ぼくはこの機械を欲しいと思わないが、さりとてそう批判的な訳でもない。ただ、いわゆるウェラブルデバイスが一般化するとして、そのときにも腕時計型が主流だとちょっと困るなとは思う。肌が弱いからである。普通の腕時計でも少し汗ばむだけですぐにかぶれるので着けていられない。

それなら腕時計型でなければ良いのかという話になるが、腕以外は肌が強いかというとそんなこともないので、なかなか難しい。指輪は好きでよく嵌めているが、これも材質によっては駄目だし、そもそもモニターを埋め込むにはいかにも小さい。ホログラフィを搭載できれば面白そうだが、期待するのはちょっと気が早そうだ。要するに、ぼくは現状ウェラブルデバイスとは相性の悪い体だということになるのだろう。

ところで、もし肌に優しい素材の腕時計型デバイスが出たとして、そのときぼくがそれを買うかというと、多分買わない。実のところぼくは懐中時計が好きだからである。出かけ際に腕時計を巻き付けるより懐中時計をひょいと持って行く方が手軽だし、その方がお洒落だとも思っている。周りが腕時計やスマホやケータイで時刻を確認している中、おもむろにポケットから懐中時計を取り出して眺める姿が格好良いと感じるのはおかしな感性だろうか。

そんなことを考えていて、ふと懐中時計型のデバイスが出たら買うかもしれないなと思った。が、よく考えてみると、それはスマホとそう変わらないものであった。しかも大してウェアラブルでもない。スマホと連携するにはちょっと意味の無いデバイスになりそうである。よく考えなくてもそうなのだが。

雑記 | 14:42 | - | - | pookmark
死を想う

メメント・モリというラテン語を初めて目にしたのはアトラスのペルソナ3のオープニングムービーでのことで、それまでぼくはこの言葉を見たことも聞いたことも無かった。それが死を想えという意味だと知ったのはゲームが中盤に差し掛かった頃で、しかしそれがゲームのシナリオで触れられたからなのか、それとも気になって調べてみたからなのか、その辺はよく覚えていない。

どちらにしても、この言葉、というか哲学に関するウィキペディアのページを、ぼくがその後何度か読んだことは事実である。それによれば、この言葉は主にキリスト教世界で使われ、現世の楽しみはどうせ死んだら仕舞なんだからほどほどにしておけという、教訓というか戒めというか、まあそういうものであったそうだ。ところが、この言葉が生まれた古代ローマでは、人間死んだらそこまでなんだから生きている限り生を楽しめという警句として使われることが多かったとのことで、まるで正反対で面白い。ぼくとしてはローマ人の意見に賛成だ。

ぼくが初めて死におびえたのは五歳か六歳の頃のことだ。といっても大したことではない。風邪をひいて熱を出し、このまま死んだら嫌だなぁというようなことを、魔女の宅急便のキキのように考えていたのである。前後の記憶はあまり無いのに、そのときの気分と風景は強烈に脳裏に残っている。夕方で、ぼくは額にタオルを当てられてソファで横になっていた。テレビでは何か戦隊ものをやっていて、それをぼんやりした頭で眺めていた。その回はたまたま重要な登場人物が死ぬか死んだ直後だかで重苦しいシーンが多く、それでそんなことを考えたのかもしれない。ともあれこの記憶は案外自分を縛っている。

ゲームであれ音楽であれ、大きなものをひとつ作り上げると、ファウスト博士のように時よ止まれと言いたくなることがある。どんな作品でもそれなりに満足感を与えてくれるからだ。安らかな死に自らの人生への満足感は欠かせない。満足しているタイミングで死ねるかどうかということもあるとは思うが、少なくとも満足する機会を増やすことは自分でできる。それが生きるということであるし、死を想うということでもあるのだろう。

マスクは新しい方が良い

六月だというのに風邪をひいた。一昨日くらいからのどが痛くなり始め、昨日は一日寝込んでいた。今日は大分マシになったが、それでもまだちょっと声が出しにくい。傷跡に薄皮がようやく張ったような感じである。

夏の一歩手前とはいえ、梅雨時は肌寒い日もある。それで体調を崩したのかと思ったが、考えてみればそこまで気温の下がった日も無かった。過ごしやすい日が続いたくらいで、それならどうしてかなぁと考えてみたら、どうも金曜日に病院へ行ったことがきっかけだったような気がしてきた。

病院といっても健診みたいなもので、体調が悪いから行ったわけではない。ぼくは割と体が弱い部類に入る人間なので、こういうときは必ずマスクを着けることにしている。そうしないと謎の菌Xなんぞをもらいかねないからである。病院のみならず、電車やバスなどに乗るときも大抵はマスクを着ける。鞄には普段から使い捨てマスクが袋ごと入っているくらいだ。

使い捨てマスクというのは紙で出来ているので、ガーゼマスクのように洗って再利用することは出来ない。当たり前だが、一度使ったら捨てることを前提に作られている。ところで、ぼくは根がケチな人間でもある。その日、鞄の中に新しいマスクも入っていたが、どういう訳か使い古しも入っていた。二ヶ月ほど前に病院に来たときに十分程度しか着けず、もったいないからと鞄に突っ込んだ記憶があるので、どうやらそれのようだった。

人体というのは雑菌のカタマリである。そんなものに一度触れたマスクである。数時間か一日くらいならともかく、二ヶ月もあれば何かが繁殖するのに十分だろう。そんなものを着用したら逆効果もいいところだ。ところが、せっかく取っておいたのだからと深く考えずにそれを着けてしまった。今回の風邪はきっとそれが原因に違いない。

今朝は起きてからずっと濡れマスクをしている。ガーゼマスクだが、おろしたてで気持ちが良い。こちらは洗って再利用するつもりだが、やはりマスクは新しい方が良い。

雑記 | 11:46 | - | - | pookmark
賀正2014

旧年中は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年はもうちょっとマジメにブログを更新したい。

雑記 | 00:00 | - | - | pookmark
東京五輪

東京開催が決まったそうで、コミケの開催を危ぶんだりする声もちらほら聞くけれど、まずは祝福したい。実際、7年も後のサブカル周りの状況を今の感覚で話しても仕方が無いし、いざとなればいくらでも現実的な解決策がありそうだ。

曲がりなりにも未来の話を創作している身としては、100年後や200年後にもオリンピックが開催されているのだろうかとか、ついそういうことに思いが至る。当然、うちの世界ではどうだろう、ということも考える。Studio F#の作品世界は広大というか長大で、オリンピックのことに触れたことがあるかどうかちょっと思い出せない。のだが、調べるのもメンドウなので間違いを恐れずに書いてしまうと、ガイア歴の時代に入っても、参加地域の区分とかそういった面の変更はあるにせよ、普通に開催されていそうな気がする。ただ、戦争で何度かの中止はあるかもしれない。

スポーツやその精神は割と崇高だと思うけれど、極端なことを言ってしまえば、まあ単なる遊びである。その世界大会を定期的に、しかも毎回場所を変えて開催できるのは、確かに世界が概ね平和だからなのだろう。単一競技の世界大会は他にもあるが、各国が自慢の選手団を揃え、様々な競技会が一カ所で開かれるという点で、オリンピックはまさに祭典というにふさわしい。

とはいえ、今も世界のあちこちで紛争が起きているのが現実だ。2020年の東京オリンピックが真に平和の祭典になればと思う。あと、そのとき来日した外国の人々に、躊躇無く手にとってもらえるような作品を生み出せていたら嬉しい。

雑記 | 16:17 | - | - | pookmark
チラシの裏

今回から藤川帳は少し方向性が変わる。はずである。大分長く更新していなかったから変わりようもないかもしれないが、とりあえず口調は明確に変えた。別にですます調が嫌いな訳ではない。しかし、ですます調を使って文を綴るのは、街頭で拡声器を使って話すのに似ている。実際に読みに来る人がいようといまいと、不特定多数というものがどうしても意識に上る。すると書くことに対して変に身構えてしまう。

先日、もともとこのブログを何のために開いたのだったかを考えてみたところ、主にお知らせだとか作品解説だとか、そういったことに使おうとしていたことを思い出した。実際に過去の記事もそういうものが半分以上を占めている。それでは何故、最近は更新頻度が落ちていたのだろう。Twitterにいるからだろうかとも思ったが、よく考えてみたらツイートの回数もかなり少ないので、これは多分違う。おそらく、Studio F#にしろNoModeにしろ、広報はFEBLOGで十分間に合っているからだ。あっちで告知されて、さらにこちらでも何か書くというのは、たまにそういう材料があることもあるが、大抵の場合は無い。第一、FEBLOGの方が読者が多いのだから、よほどのことでも無い限りこちらで同じことに触れたって仕方がない。善し悪しとか僻みとかではなく機能の問題だ。ひとつのサークルに同じような機能のブログがふたつあるのがそもそもおかしいのである。

そこで、こちらはもっとざっくばらんなことを書く場にしようと思った。広報はぼくよりフットワークの大分軽いほづみさんに改めてお任せしよう。ざっくばらんなことを書くなら、あまり身構えない方が都合が良い。で、口調をがらりと変えることにした。もっとも、ネタには音楽作品や自作ゲームのことも当然含まれるだろうから、思っているほど内容は変わらないかもしれない。何が書き連ねられるか、あるいは連なっていかないかは、実は自分でも少し興味がある。

FEBLOGがサークルのチラシなら藤川帳はチラシの裏だなと、ふと思った。全然うまくない。

雑記 | 16:03 | - | - | pookmark
GWイベントお疲れさまでした

NHK的にいうところの大型連休、いわゆるひとつのゴールデンウィークには毎年イベントが目白押しですが、今回はNoModeでM3とコミティアに、Studio F#ではスパコミに参加させていただき、一週間の内に都合三つのイベントに出没するという快挙を達成できました。去年は体調不良とかでスパコミをドタキャンしてしまったりなんてことがあっただけに、全部きちんと参加できて本当に良かった。スペースに遊びに来てくださった皆様、ありがとうございました。出没といいつつスパコミではほとんどスペースにいませんでしたが、コミティアでは珍しくおとなしくしていたところ、本当にいろんな方とご挨拶することができまして、とても嬉しかったです。

今回はNMの新作アルバム『駅の近くの公園で』をひっさげての参加だった訳ですが、ついでに書いておくとサークル内での略称が「駅チカ」というどこぞの地下街のようなものに定着して久しい訳ですが、これが案外お手にとっていただけまして。特にM3では試聴も本当にたくさんしていただけて、ほづみさんも先日書いてました通り、ちょっと音楽サークルとしての情熱に目覚めそうな勢いです。いや、まあ、ゲームの方の新作も何かと控えてるので、すぐに目覚めるってことは無いと思いますけれども。でもあれですね、秋はともかく、来年の春はまたNMで参加したいなぁと思いました。鬼が笑うどころのハナシじゃないな。

さて、次は無事当選すれば夏コミです。夏のコミティアにも行きます。多分。帰宅早々ここで出すものに向けて動き出してます。ゲームの方ですが。そのタイミングまでイベント参加は無いと思いますが、そこまでにちょっとしたものをリリースしてみようと色々動いている最中でもあります。何だか歯切れの悪い書き方になってしまいましたが、今後ともよろしくお願いします。

NMニューアルバム『駅の近くの公園で』

制作に追われるとブログにスポンサー飲料の登場する藤川ですこんにちは。という訳で、M3-2013春、そしてCOMITIA 104にてリリース予定のNoMode新作『駅の近くの公園で』の情報をNMのサークルサイトに掲載しました。新曲2曲を含む、12曲入りのフルアルバムです。

NoMode Web
http://nm.f-sp.net/

今朝がた音源を入稿しましたので、余程のことが無い限り、無事にリリースできる見通しです。余程のこととかそういうことを書くと何かのフラグみたいですが、多分大丈夫です。

あ、そうだ。書き忘れないうちにスペースNo.に触れておきますと、M3-2013春は「H-13a」、COMITIA 104は「や52b」です。3日のCITYにもF#で参加するらしいですが、そっちに持って行くかどうかはよくわかりません。M3とコミティアのスペースNo.もさっき訊くまで把握してなかったくらいなので、その辺は適宜お察しいただけますと幸いです。

さてさて。今回、藤川的には新しめの試みとして、NMのサークルサイトで新作の日替わりフル試聴というのを実施中です。イベント前日まで毎日昼頃に更新予定。割と順不同です。何故に前日までかというと、前日は東京への移動日だからです。微妙に日数が足りないような気もしますが、新曲優先でやりくりしようと思います。1曲目の『エフェクト』はStudio F#のトップページでフルで聞けるし、何とかなるだろう。ミックスのバランスがちょっとだけ違うけど。

そのような次第で、本日は1stシングルより『ホトトギス』をフルで公開中です。2008年の春のM3で出した曲です。5年前か。すごいな。ちなみに今度の日曜日の晩には久しぶりにニコ生も放送予定でして、そちらでも新譜のこととか色々としゃべれたらなぁと思っております。例によって例のような放送になる可能性もありますが、どうぞよろしくお願いします。

音楽 | 15:50 | - | - | pookmark
Twitter APIの仕様変更に伴うLittle Tritoneの動作停止について

自分のつぶやきを任意の場所に貼り付けることの出来るLittle Tritoneというもの(藤川帳の右上にも貼ってあるあれ)をF# Lab.で配布しておりましたが、来る3月5日くらいのTwitter API 1.0利用停止に伴い、現状ご利用頂いているものはすべて動作しなくなる見込みです。つきましては、お手数をおかけしますが、Twitter公式ウィジェットや、対応済みサードパーティウィジェットへの移行をお願いします。

Twitter APIの仕様変更は昨年からアナウンスされてましたので、本来ならばもっと早くにお知らせするべきでした。年が明けたらなどと思っている内に三月になってしまい、対応が後手に回ってしまった事実を利用者の皆様にはお詫び申し上げます。また、これまでご利用くださいましてありがとうございました。

以下は技術的な詳細のようなそうでもないような内容なので読まなくても大丈夫です。

さて、どうしてこういうザマになったかというのを書き始めると長い話になってしまうので割愛しますが、一応簡単に述べておくと、新しいAPIでは、すべての機能の利用にユーザー認証が必要になるためです。要するにTwitterにログインしていない状態ではタイムラインが拾えなくなり、流石に認証情報をJavaScriptなんぞに書いておく訳にもいかないので、Little Tritoneのような純粋にJavaScriptだけで書かれたクライアントは動かなくなってしまうのであります。

Studio F#の関連サイトでは引き続きこの体裁でツイートを掲載できるようになってますが、これはサーバーサイドにて藤川のアカウントによる認証済みアクセスを行って取得したユーザータイムラインを、JavaScriptで描画するように改修したからです。この方式では、個々のアカウントの認証情報は不要ではありますが、「どのアカウントのユーザータイムラインを取得するか」という情報はあらかじめ知っておく必要があります。ですので、理屈の上では私まで連絡していただければ引き続きLittle Tritoneでツイートを貼り付けることはできますが、こういうツールでそういうご連絡をいただくというのはあまりそぐわないような気もしますし、API制限といった問題もありますので、余程のことがない限りその受付はしません。ご了承いただければ幸いです。

多分動かなくなるLittle Tritoneではありますが、何かの参考にはなるかもしれませんので、配布ページは(動作しなくなる旨の注意書きを除き)当面そのままにしておこうかと思います。拙いソースですが、何かに使えそうなら適当にご利用ください。

重ね重ね、これまでLittle Tritoneをご利用くださいましてありがとうございました。

NoModeのサイトをリニューアルしました

久しぶりにNoModeとしての活動をしてみようじゃないのということで、今度の春のM3に参加することにした訳です(今のところ5月のコミティアも音楽で申し込む予定)。参加するからには何か新譜を持って行きたい、新譜の告知をするならちゃんとやりたい、それならまずはほったらかしのサイトをどうにかしないとね。ということで、サイトのリニューアルを敢行しました。結局この週末一杯かかってしまった。

NoMode
http://nm.f-sp.net/

時間は思った以上にかかってしまいましたが、大分すっきりと内容を見せられるようにリニューアルできました。前は何しろ随分ゴチャゴチャしてましたからねぇ。どうしてあんなに混沌としてたのかを今になってゆっくり考えてみると、ミクをうちにお迎えしたときに、ちゃんとコーナーを整備しなかったのが原因なんだろうと。あまりコンテンツカテゴリを増やすことの考慮されてない構造だったところに無理矢理ボカロ特設ページを作った上、一時期はそっちばかり更新してたので、そりゃまあ混沌も訪れようというものです。

ともあれ、新しくなったサイトともどもよろしくお願いいたします。

で、改装のきっかけとなったアルバムですが、これは冒頭に書いた通りゴールデンウィークのイベントに持って行けるよう鋭意制作中です。内容としては、これまでに出したシングルの収録曲や、ボカロ曲のセルフカバー、Studio F#のゲーム等で使用した藤川ボーカル曲をまとめて、そこに新曲を1曲加えてアルバムに仕立てようという感じのものです。既発表曲をまとめるのが主とはいうものの、『Some Years After.』より前の曲はアレンジを微妙に見直したり歌や楽器を録り直したりしていってるので、なかなか大変だったりします。あと、現時点で新曲といって良いものは正確には2曲なんですけれども、その詳細はまたいずれ近いうちに。

1月の末に唐突に風邪で熱を出したりして微妙に予定が狂ったんですが、まあそれはそれとして、早く次の情報を出していけるように頑張りたいと思います。

音楽 | 00:35 | - | - | pookmark